<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="0.91">
  <channel>
    <title>kokomamaのうそ日記</title>
    <description>うそを書きます。</description>
    <link>http://usonikki.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>sorakaraちゃんに会いに行く</title>
      <description>今日はsorakaraちゃんに会いに行きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わざわざ会いに行ったんですよ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんにちわ～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんにちは、kokomama！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
sorakaraちゃん、元気？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元気よ、ありがとう、聞いてくれて！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それほどでも&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日はわたしに何のご用？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ああ、sorakaraちゃんって、魔法がつかえるんでしょ？ちょっとお願いしたいことがあってさ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、なあに？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kokoがね、雪が見たいって言ってるんだよね、だから雪を降らせてやって欲しいんだけど&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろんいいわよ！しゃらりら、るる～&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;hellip;降らないよ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うん、じゃあ、またね！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっと待ったあ！なに帰ろうとしてるんですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
え？まだご用があるの？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雪、降らせてって言ったでしょ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
え？降ったじゃない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
降ってないよ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kokomama、心の目でごらんなさい。ホラ、素敵な空の天使たちが&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
降ってないって！ごまかさないよ、sorakaraちゃん！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
え～、kokomamaって、めんどくさ～い！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
めんどくさいじゃない、できないならできないって言えばいいのに！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
できるわよう、ホラ、窓の外にチラチラと雪が&amp;hellip;。チラチラチラリ～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
降ってない！ちょっとこっち見なさい、sorakaraちゃん！ちゃんとkokomamaの目を！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
え～、いや～ん、kokomama、こわ～い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逃げられました。&lt;br /&gt;
だからsorakaraちゃんってのは&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
視線がまともに合わない時点で信頼できない感が満点なんですけどね。&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://usonikki.blog.shinobi.jp/%E3%81%86%E3%81%9D%E6%97%A5%E8%A8%98/sorakara%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AB%E4%BC%9A%E3%81%84%E3%81%AB%E8%A1%8C%E3%81%8F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>クッキーを焼く</title>
      <description>今日はクッキーを焼きました。&lt;br /&gt;
結構大きなクッキーになる予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホラ&amp;hellip;オーブンの中で広がって&amp;hellip;膨らんで&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;hellip;アレ&amp;hellip;？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぶくぶくとあわ立つ表面から、なにかが出て来ましたよ&amp;hellip;？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アレは人の手？でもちっちゃい&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人の手に似た何かが空をつかむようにしてクッキーの中から伸び&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&amp;hellip;肩から下も出てきちゃうの？&lt;br /&gt;
イヤ、沈んでく&amp;hellip;あ、また出てきた&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
全部で９個のクッキーから、ソレが伸びては沈み、伸びては沈み&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;hellip;加熱を続けていいものなのか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チーン！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クッキーが焼けましたよ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;hellip;焼き上がりはまるっきり普通のクッキーみたいな様子のものもあるし、何かの手が伸びきった状態で固まっているものもある&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コレ、どうしよう&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://usonikki.blog.shinobi.jp/%E3%81%86%E3%81%9D%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%82%AF%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%82%92%E7%84%BC%E3%81%8F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>kokoちゃんとうさぎパーティー　５</title>
      <description>kokoちゃんは悲しくなりました。&lt;br /&gt;
手の中のお星様はとってもきれいだけれど、もうパーティーが終わりだとわかったからです。&lt;br /&gt;
いやだいやだ、と泣こうかなと思いました。&lt;br id=&quot;NINJASELECTIONID&quot; style=&quot;clear: both&quot; /&gt;
すると、ペレたんの弟の赤ちゃんが泣き始めました。&lt;br /&gt;
kokoちゃんとお別れするのがイヤだと言うのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「&amp;hellip;泣かないで、赤ちゃん。kokoちゃんまた来るよ。また遊ぼうね」&lt;br /&gt;
kokoちゃんは自分が泣きたいのは我慢して、お姉さんになって言いました。&lt;br /&gt;
「また来てね、kokoちゃん。ぼくね、ずっとkokoちゃんと遊びたかったんだよ」&lt;br /&gt;
ペレたんが言いました。&lt;br /&gt;
そういえば、kokoちゃんもずっとペレたんと遊びたかったような気がしました。&lt;br /&gt;
「うん。kokoちゃんも。また来るね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のうさぎ達も、口々にkokoちゃんに&amp;ldquo;さようなら&amp;rdquo;を言いました。&lt;br /&gt;
そして、みんなが&amp;ldquo;またね&amp;rdquo;も言いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも悲しくなってうつむくと、我慢していたkokoちゃんの涙がぽとんと落ちそうになりました。&lt;br /&gt;
手の中のお星様が光っています。&lt;br /&gt;
どんどん明るくなるようです。&lt;br /&gt;
最後には見ていられないくらい、お星様は明るくなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気がつくと、kokoちゃんはカーテンの後ろに寝転がって、窓の外を見ていました。&lt;br /&gt;
いつの間にか雨はやんでいて、あおむらさき色のきれいな空に一番星が光っています。&lt;br /&gt;
ママがカーテンの後ろをのぞき込んで言いました。&lt;br /&gt;
「koko、そんなところで寝てたの？もうばんごはんの時間だよ」&lt;br /&gt;
「あのね、ママ、あの一番星はkokoちゃんのなんだよ」&lt;br /&gt;
kokoちゃんは言いました。&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://usonikki.blog.shinobi.jp/%E3%81%86%E3%81%9D%E8%A9%B1/koko%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%95%E3%81%8E%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%80%80%EF%BC%95</link> 
    </item>
    <item>
      <title>kokoちゃんとうさぎパーティー　４</title>
      <description>うさぎたちはkokoちゃんを大歓迎してくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テーブルクロスを引いたテーブルの上には、やわらかいタンポポとクローバーの葉っぱのサラダ、きゅうりのピクルス、デイジーのお花のサンドイッチなど、たくさんのごちそうがありました。&lt;br /&gt;
中にはkokoちゃんにはあんまりおいしく思えないものもありましたが、チーズクリームの乗ったにんじんケーキはとてもおいしかったので、kokoちゃんはちっとも困りませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おなかがいっぱいになると、kokoちゃんはうさぎの子供たちと追いかけっこやかくれんぼをして遊びました。&lt;br /&gt;
まだ赤ちゃんのペレたんの弟は、kokoちゃんを大好きになって、kokoちゃんの後をついて回りました。&lt;br /&gt;
kokoちゃんは赤ちゃんが眠くなると、小さな草のベッドに寝かせてあげました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
楽しくしていると時間はすぐに経って、森の中が少しずつ暗くなってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「みなさ～ん、楽しいところですが、ちょっとお耳を貸してくださ～い」&lt;br /&gt;
ペレたんのパパが言いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今日はとても楽しいうさぎパーティーになりました。みなさんありがとうございます。特に今日は、kokoちゃんが遊びに来てくれて、特別なパーティーとなりました」&lt;br /&gt;
みんながkokoちゃんの方を見て拍手をしたので、kokoちゃんは恥ずかしくなりました。&lt;br /&gt;
「それでは、今日の記念に、kokoちゃんにはこれを差し上げたいと思います。kokoちゃん、また遊びに来て下さい」&lt;br /&gt;
ペレたんのパパはkokoちゃんに小さな包みをくれました。&lt;br /&gt;
kokoちゃんが開けてみると、そこには小さな光るお星様がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://usonikki.blog.shinobi.jp/%E3%81%86%E3%81%9D%E8%A9%B1/koko%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%95%E3%81%8E%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%80%80%EF%BC%94</link> 
    </item>
    <item>
      <title>kokoちゃんとうさぎパーティー　３</title>
      <description>突然森の中に立っていたkokoちゃんは、心細くなって周りを見回しました。&lt;br /&gt;
ペレたんはどこでしょう？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ペレたーん！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「kokoちゃん、こっちこっち！」&lt;br /&gt;
少し離れたところからペレたんが呼びました。&lt;br /&gt;
kokoちゃんはほっとしてペレたんのところまで走りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「みんなkokoちゃんが来るのを待ってたんだよ」&lt;br /&gt;
二人が少し歩くと、森の中に少し開けた場所があるのが見えました。&lt;br /&gt;
そしてそこにはテーブルクロスをかけた大きなテーブルがあって、それをたくさんのうさぎ達がにぎやかに囲んでいました。&lt;br /&gt;
うさぎ達はみんなそれぞれおしゃべりしたり、飲んだり食べたりし、テーブルの周りでは、小さな子うさぎ達が走り回って遊んでいるのでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペレたんがみんなに向かって大きな声で言いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「みんな～、kokoちゃんが来てくれたよ！」&lt;br /&gt;
うさぎ達はペレたんとkokoちゃんの方をみて、うれしそうに声を上げました。&lt;br /&gt;
「kokoちゃんだ！kokoちゃんだ！」&lt;br /&gt;
「ようこそkokoちゃん！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大きな大人のうさぎが一羽、kokoちゃんに近づいてきて挨拶をしました。&lt;br /&gt;
「ようこそ、kokoちゃん。はじめまして。ペレたんのパパです。今日はうさぎパーティーに来てくれて、ありがとう。楽しんで行って下さい」&lt;br /&gt;
kokoちゃんは、うさぎとはいえ大人の人にちゃんとご挨拶されたのにびっくりして、「こんにちは、はじめまして、こちらこそ、ありがとうございます」とできるだけお姉さんになって挨拶を返しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペレたんのパパはにっこりして、kokoちゃんをテーブルの方に連れて行ってくれました。</description> 
      <link>http://usonikki.blog.shinobi.jp/%E3%81%86%E3%81%9D%E8%A9%B1/koko%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%95%E3%81%8E%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%80%80%EF%BC%93</link> 
    </item>
    <item>
      <title>kokoちゃんとうさぎパーティー　２</title>
      <description>ついて来て、と言ったのに、うさぎはkokoちゃんのお家の中にどんどん入ってきました。&lt;br /&gt;
kokoちゃんはうさぎを追いかけてリビングに向かいながら言いました。&lt;br /&gt;
「うさぎちゃん、パーティーに行くんじゃないの？」&lt;br /&gt;
「行きますよ。それから、ぼくの名前はペレたんです」&lt;br /&gt;
ペレたんは、kokoちゃんのうちのリビングのカーテンの後ろにかくれてしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ペレたん、なにしてるの、ペレたん！」&lt;br /&gt;
kokoちゃんはカーテンをめくってペレたんを探しました。&lt;br /&gt;
でも、あれれ？ペレたんがいないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ペレたん、ペレたん、どこ？」&lt;br /&gt;
kokoちゃんはどんどんカーテンをめくって探しました。&lt;br /&gt;
めくってもめくってもペレたんは見つかりません。&lt;br /&gt;
「あれ？あれ？」&lt;br /&gt;
それに、カーテンの後ろってこんなに奥まで続いているものでしたっけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気がつくと、kokoちゃんは明るい日の差し込む、静かな森の中に立っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://usonikki.blog.shinobi.jp/%E3%81%86%E3%81%9D%E8%A9%B1/koko%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%95%E3%81%8E%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%80%80%EF%BC%92</link> 
    </item>
    <item>
      <title>kokoちゃんとうさぎパーティー　１</title>
      <description>あるところにkokoちゃんという女の子がいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あるお休みの日、いつものように目を覚まして朝ごはんを食べたkokoちゃんは、窓の外を見てがっかりしました。&lt;br /&gt;
せっかくのお休みの日なのに、雨が降っています。&lt;br /&gt;
「これじゃお散歩できないよ、つまらないなあ&amp;hellip;」&lt;br /&gt;
雨はしとしと降っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ため息をついたkokoちゃんの後ろで、ピンポーンとインターホンが鳴りました。&lt;br /&gt;
お客様だ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kokoちゃんが急いで玄関のドアを開けると、そこにはうさぎがいました。&lt;br /&gt;
「kokoちゃん、おはよう。うさぎパーティーに来ませんか」&lt;br /&gt;
kokoちゃんはすっかりうれしくなりました。&lt;br /&gt;
うさぎが遊びに来るなんて！それにパーティーですって！&lt;br /&gt;
「行く行く！kokoちゃん行く！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うさぎはにっこりしました。&lt;br /&gt;
「じゃあぼくについて来てね」</description> 
      <link>http://usonikki.blog.shinobi.jp/%E3%81%86%E3%81%9D%E8%A9%B1/koko%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%95%E3%81%8E%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%80%80%EF%BC%91</link> 
    </item>
    <item>
      <title>同居</title>
      <description>むかあしむかし、あるところにおじいさんと、おばあさんと、宇宙人が住んでいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おじいさんは、昔は村中の娘達から憧れの目で見つめられていたハンサムさんでした。&lt;br /&gt;
そして、おばあさんは、村のひとたちから&amp;ldquo;春雨小町&amp;rdquo;と呼ばれるほどのべっぴんさんでした。&lt;br id=&quot;NINJASELECTIONID&quot; style=&quot;clear: both&quot; /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな美男美女のカップルは、今はシルバーシートを薦められるような年になりましたが、素敵なロマンスグレーな二人でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宇宙人は、体も宇宙服も、全身がシルバーでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グレーなのかシルバーなのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ似たもの同士ですね。</description> 
      <link>http://usonikki.blog.shinobi.jp/%E3%81%86%E3%81%9D%E8%A9%B1/%E5%90%8C%E5%B1%85</link> 
    </item>
    <item>
      <title>はらはら</title>
      <description>今日ははらはらしました。&lt;br /&gt;
なにをはらはらしたかというと、断崖絶壁の、こっちの崖とあっちの崖にまたがった丸太の上を歩かなきゃいけなかったからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ありますよね～、そういうこと！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
春の日の陽気のよさに、てくてく散歩をしていたはずが、いきなり命を懸けなきゃいけなくなるのです。&lt;br /&gt;
もちろん、kokomamaにはkokoがいますから、そう簡単に命を投げ出したりしてはいけないのです。&lt;br /&gt;
だから、断崖絶壁の上、&amp;ldquo;ここを渡れ&amp;rdquo;と書いてあるような丸太を渡ったらいけないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いけないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうそう、回れ右をして、来た道を帰ればいいのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いいのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;hellip;ふう～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;hellip;イヤまさか、小さい子どもがいるのにそんな文字通り危ない橋を渡ったりはしませんでしたよ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しませんでしたよ&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://usonikki.blog.shinobi.jp/%E3%81%86%E3%81%9D%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%81%AF%E3%82%89%E3%81%AF%E3%82%89</link> 
    </item>
    <item>
      <title>決闘</title>
      <description>今日は決闘をしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武器は剣。&lt;br /&gt;
相手は上段に構え、kokomamaは下段に構えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kokomamaの得意技は、下から相手の剣を跳ね上げ、しかるのちに上段から相手を袈裟懸けにばっさり、というやり方です。&lt;br /&gt;
正直それしかできないので、昨日した特訓でもそれだけを練習しました。&lt;br /&gt;
スピードが勝負なんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
向かい合いましたが、相手はこちらに近づいてきません。&lt;br /&gt;
kokomamaの攻撃を待っています。&lt;br /&gt;
カウンターを狙っているな。&lt;br /&gt;
でもまあ、行ってやろうじゃないですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
じりじりと慎重にkokomamaは相手との距離を縮めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手の切っ先が動いた時が勝負&amp;hellip;！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;hellip;動いた！いや、フェイントか?!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう思ってももう遅い。kokomamaは踏み込んでしまいました。&lt;br /&gt;
下段からの一撃をかわされた！まずい！斬られる！&lt;br /&gt;
ぎゃあっ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とっさに身を引いた分、怪我は浅くて済みましたが、こちらが袈裟懸けにばっさりやられてしまいました。&lt;br /&gt;
あああ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなわけで、今パソコンに向かうと傷が痛みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://usonikki.blog.shinobi.jp/%E3%81%86%E3%81%9D%E6%97%A5%E8%A8%98/%E6%B1%BA%E9%97%98</link> 
    </item>

  </channel>
</rss>